小林 博昭

~ 枠にはめるのではなく
その人自身からわき出る「想い」を大切に ~

大学卒業後、子どもたちの輝いて勉強している姿に惹かれ
銀行やコンサルティング会社の内定を蹴り
学習塾に就職。

学習塾では、常に生徒たちとコミュニケーションを
大切にする姿勢をもち、学習塾アンケート結果No.1を
とる。

生徒が自分の気持ちに近い進路を選び
結果を出すために生徒や保護者の「想い」を大切にする独特な進路指導スタイルを持つ

小規模塾から大規模塾、中学受験から大学受験と
幅広い層の指導経験をもつ。

その後、さらに活躍のフィールドを広げるため
学校教育の場にも進出。
学校では、新規コースの立ち上げに参加し
新規イベントや独自の進路指導を実践。

進路指導においては
その生徒の本当に希望する進路を引き出すために
コーチングをベースにした小林式オリジナル指導法
【尊重マネジメント】でその実現のために力を注ぐ。

その結果、1クラスから国公立大学合格、国家公務員試験
合格プロのウェイクボーダーが出るなど
多彩な進路を実現。

現在は、尊重マネジメントによる受験指導を応用した、「受験親子コーチング」などのセッションを行う傍ら
保護者、PTA向けのセミナー、講習会を行っている。

生徒、保護者やクライアントからは
「とても親身になって話をきいてくれ、とても話やすい」
「他人との間にあまり壁がないように見える」
「他人の言動への受け答えが柔軟」
「尊重マネジメントを取り入れることで塾生の満足度が上がった」
という声が多い。

ミッションは、お互いを尊重できるコミュニケーションを
教育界や社会に広げ、日本の教育のスタイルを変えていくこと。子どもたちが、やりたいことを素直に「やりたい!」と声に出して行動していける世界を作ること。

好きな言葉は「できない理由を探すより
やるための方法をみつけよう!」

愛読書は、高橋歩さんの「FREEDOM」道を歩いていると
道順を聞かれたり、写真を撮って欲しいとカメラを
渡されたり仲間から「理系に見えない」と言われる
理系(専門は数学・理科)。2児の父親。

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【補足】 尊重マネジメントとは
尊重するコミュニケーションとは、相手や自分を
型にはめるのではなく、自分や相手の中から湧き
出るものを大切にする関わり方。
こちらの想いや考えを一方的に伝えたり押しつけ
たりするコミュニケーションではなく
相手の考えや悩み、やりたいことなどを尊重する
ことで信頼関係をつくり、その上でこちらの想いを
理解し納得してもらう形のコミュニケーションを
構築していくこと、
また、それをマーケティングや教育活動などに
応用していくことを「尊重マネジメント」と
呼んでいます。

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