Design ARTicle

今のインタビュー記事には問題点がある→今まであるインタビューとは何か違うものをつくろう!!

初めはそう考えました。
みんなと同じじゃだめだ、って...
もっと面白いインタビューを、何か新しいインタビューのやり方を、って。
でもよく考えたら、みんなが「みんなと違うことをしたい」って言ってるなあって気づいた。
インタビューをやりたい、っていう想いがある時点で、やりたいことはみんな一緒。
人に伝えたい!って根本は一緒。
そこに独自性を求める必要はないんじゃないかという結論になった。

じゃあどこで個性を出すのか。
アウトプット。表現の仕方。人々への呈示の仕方。
私たちで話し合った結果そこに行き着いた。
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<既存のインタビューのやり方の限界>

①誰もが発信できるようになり、インタビュー記事の優位性が失われた

②インタビューは多様化してきてる

③文字情報が溢れすぎてる

いまのインタビューのやり方に限界を感じて、

そこから行き着いた考えがあります。

“伝えることや、伝えたい内容も大切だけど
情報で溢れかえったこの時代、
多くの情報が読み飛ばされている。
1番大切なのは、読んでもらうという行為そのもの。
読み手を考えて、取材内容をできる限り凝縮して分かりやすく届けることが必要。”

文字に頼らない情報伝達を。

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ご興味もって頂けましたら、『Twitter:@DesignARTicle』まで。

こちらでも対応します。)

現在、Design ARTicleは準備段階で、メンバーを募集しています。

活動メンバーは6名(3月17日現在)です。

本格始動は、4月15日からです。