新井英一 福岡ファンクラブサイト

Artist in 日本

2012年6月15日Gate's7での「命の響き 新井英一ライブin博多 2012」!!!
この度は、皆様お越しいただきありがとうございました。
今回のライブも大盛況のうちに終演を迎えることができ、
これも開催に協力・応援してくださった皆様方のお陰でございます。
福岡ファンクラブ一同深く感謝しております。

今後とも、皆様のご支援のほど、よろしくお願いいたします。

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◆新井英一 福岡ライブの経歴
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2005.10.25 WITH THE STYLE
2005.12.16 サンピア博多(リベンジライブ)
2006.6.30 BEAT STATION
2007.6.9 BEAT STATION
2008.7.5 G​a​t​e​'​s​7
2009.7.10 G​a​t​e​'​s​7
2009.12.19 ホテルニューオータニ博多(30周年記念ライブin博多)
2010.7.10 G​a​t​e​'​s​7

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◆新井英一 プロフィール
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あらいえいいち。1950年3月福岡生まれ。
15歳で家を出て岩国の米軍キャンプなどで働き、ブルースに魅せられる。
21歳で渡米し、放浪生活の中で歌手を志し独学で歌作りを始める。
日本で生まれ育ち、朝鮮半島の血を引く自らを
「コリアンジャパニー ズ」と呼ぶ。
帰国後、内田裕也氏に見い出され、
アルバム『馬耳東風』(1979年)でデビュー。
1986年、様々な葛藤と不安を抱き、亡くなった父親の故郷である
韓国・清河(チョンハー)を初めて訪れる。
数年後、その旅の思い出と共に自らのルーツと半生をス
トレートに歌い上げた『清河への道~48番』を作り、
1995年に一枚のアルバムとして発表。
TBS-TV「筑紫哲也ニュース23」のエンディングテーマ曲に選ばれ、
テレビ、雑誌、新聞等で取り上げられ話題となる。
そのアルバムは第37回日本レコード大賞「アルバム大賞」を受賞。
韓国KBS-TV でドキュメント特別番組が放映され、
日本でもNHK「わが心の旅」、
テレビ朝日「報道特別番組21世紀への伝言」等多数の番組に出演。
またライブにおいて は国内はもとより、
N.Y.カーネギーホールなどでのアメリカ公演に加え
2000年はパリでもライブを開催、
そして2002年には韓国ツアーが実現。
念願であった「清河村」でのライブを成功させている。
2004年アルバム『生きる』をリリース。
今もなお、国内外問わず精力的に妥協することなく唄い続けている。