Hidenori Kondo

CMプランナーとして多数のTVCMの企画に従事後、NYで現代アートと写真を学び、9.11直前に復職。近年は、TVCMだけでなくパッケージ開発、グラフィック、ウェブ、体験型イベントなどトータルな広告コミュニケーションの企画ディレクションを行う。個人ワークとして季刊誌『A』(光琳社)の立ち上げ・編集ほか、国内外で個展・グループ展に参加。2005年よりウェブマガジン「TOKYO SOURCE」編集長を務めるほか、2008年より博報堂の季刊誌『広告』編集委員。2011年「HAKUHODO ART PROJECT」発足。3.11復興支援アクション「ACT FOR JAPAN」発起人。

【広告コミュニケーション企画制作】

・日本コカコーラ「いろはす」年間広告コミュニケーション
http://i-lohas.jp/
・東京メトロ「TOKYO ART MONTH」/文化支援プロジェクト
http://tokyoartmonth.jp/
・キリン「夜カフェ」商品開発/広告コミュニケーション
・ソニー「α」×TOKYO FRONTLINE 広告コミュニケーション
・花王「Essential カワイイはつくれる」年間広告コミュニケーション
http://www.kao.co.jp/kawatsuku/

【メディア・編集】

・季刊誌『広告』編集委員
http://www.kohkoku.jp/
・Webマガジン『TOKYO SOURCE』編集長
http://www.tokyo-source.com/
・季刊誌『A』
http://web.mac.com/camelkondo/iWeb/Site/A%20magazine.html

【著書・編著】

「これからを面白くしそうな31人に会いに行った」(ピエブックス)
「混浴温泉世界ー場所とアートの魔術性」
「アクティビストー動くことで変わること」(文芸社)

【プロジェクト】