Ichiro Kawatsu
福岡大学商学部卒業後、PCゲームソフト製作会社、飲食事業会社を経験したのち、地場の広告代理店に入社。マス媒体からインターネットまで、様々な広告企画の立案・運営業務を経験。
その後、監査法人系コンサルティングファームに移り営業・販促戦略を中心としたコンサルティングサービスに従事。 2010年4月起業しインサイドアウト株式会社を設立。WEBブランディング戦略の立案と実行支援を中心に、経営資源の少ない中堅企業に営業・販促活動の最適化による支援を行う。
「インターネットはツールでしかなく、活用して成果につなげるためには、運営する組織(ヒト)づくりが重要」が信条。
ハンドルネームは20年くらい「kwhats」。
DJ時代にMAIN SOURCEのDJであるDJ K-CUTにあやかって盟友DJ Qにより命名。 15才の時にヒップホップという音楽と出会い、19才でターンテーブルを購入。DJになる!と決心したら、そういう店に入るのが早道と考え、当時最高の店だったWeekend CLUB MEDIAというクラブにバイトとして入店。ウェイターをしながらブラックミュージックと人生を学ぶ。
親不孝通りのクラブSTAND BOPやDUEDUEでDJ、輸入レコード店TRACKSで働いてたこともありました。人生で大切なモノはすべてターンテーブルの上から教えてもらった。