Miki baila

Japan, Osaka

神戸生まれ。 15歳の時からさまざまなジャンルのダンスにふれ、その後フラメンコ、アルゼンチンタンゴなどを学ぶうちに、キューバ舞踊とサルサに出会う。 以来キューバのダンスに魅せられ、東京で多くのキューバ人ダンサーに師事。ショーダンス(キャバレーダンス)やアフロキューバン、ルンバ、ソンなどの民族舞踊と、サルサを学ぶ。特にショーダンスでは、ハバナのキャバレー「トロピカーナ」の元芸術監督、有名な振付家サンチアゴ・アルフォンソの作品を踊る機会をもらい、2011年ワールド・ラテン・ダンスカップ同性部門準決勝に出場。東京にて数多くのイベントやショー、またサルサコングレスに出演。サルサはキューバ・スタイルだけでなく、NYスタイル、 LAスタイルなどの様々なスタイルを踊りわける。海外のフェスティバルにも出演し、毎年のレッスンを受けに行く。2012年に拠点を東京から神戸/大阪に移し、フィットネススタジオでZumba、サルサ・エクササイズ、キューバンダンスのインストラクターとショー活動をする。また近年は、振付活動や、ダンサーとして絵画モデルをするほか、コンテンポラリーダンス作品や、ブラジリアン・アシェダンスなどのパフォーマンスにも参加している。

Miki was born and raised in Kobe, Japan. She was a semifinalist for the Word Latin Dance Cup in Las Vegas(2011). Previously lived and performed in Tokyo. She began dancing at fifteen and enjoyed a number of performance opportunities: Jazz, Modern, Hip-hop, Flamenco, Argentine Tango, Salsa, and many kinds of Caribbean dance. She's been living in Kobe since 2012, Giving lessons for Zumba program, Salsa exercise, Caribbean show dance.