Ryuji TOKIWAGI

日本

常盤木 龍治(ときわぎ りゅうじ )1976年5月、東京生まれ。

エバンジェリスト/プロダクトマネージャー/コミュニティマネージャー/ストラテジスト

レキサス(エバンジェリスト/事業推進部マネージャー)

アロバ(エバンジェリスト/プロダクトアドバイザー)

2001年テンダで技術者としてのキャリアをスタート。日本における最重要課題「ノウハウ継承」「動かないコンピュータをなくす」をテーマに、革新的ノウハウ継承ツール「Dojo」の企画・営業・導入支援コンサルティングを担当。導入社数1,600社以上、国内No.1シェアを誇るまでに育てる。

東洋ビジネスエンジニアリングでは日本を代表するSCM/ERPである「MCFrame」「A.S.I.A.」日本初のクラウド・SaaS型原価管理+BIサービス「MCFrame online原価管理」の営業・企画・マーケ・エバンジェリストを担当。

インフォテリアでは7年連続国内シェアNo.1(46.9%)、導入社数4,000社を誇るデータ連携ミドルウェア(EAI)、ASTERIAのプロダクトマネージャー・エバンジェリストを務める。

その後、世界のGDPの75%のトランザクションデータを司るSAPにて、首席エバンジェリストを務める。

現在、沖縄とシリコンバレーに拠点を構え、2030年に2,000億の経済効果創出を目指すレキサスにて、社長直轄の事業推進部マネージャー 兼 エバンジェリスト、ASPICクラウドコンピューティング国際戦略委員を務める。

同時に、先進的マーケティングカメラ解析ソリューション「アロバビューコーロ」を企画、ビジネスデザイン、要素技術の選定からプロダクトデザインまでを広く担当。アロバのエバンジェリスト/プロダクトアドバイザーを務める。

コミュニティ運営としては、沖縄 クラウドチャンプルーの実行副委員長、HANA Cloud Community沖縄の代表、TwilioJP-UGコアメンバー、kintone Café沖縄コアメンバーを務める。

国産ソフトウェア団体 MIJSコンソーシアム では、プロダクトビジネス推進委員会 副委員長、普及啓発WG長、メインプレゼンテーター、クラウド利用促進機構(CUPA)運営委員等の要職を歴任。

2010/2011 MIJSプレゼンコンペ チャンピオン。

7,700名を越えるカレー愛好者コミュニティ カレー部のキャプテン。

IT系スコッチモルトウイスキー部部長。

週刊BCN掲載 “世界一になれない仕事はしない”

http://biz.bcnranking.jp/article/interview/face/1009/100909_123887.html

掲載レポート JAWS Festa Kansai 2013 各社最強エバンジェリスト スペシャルパネルディスカッション

http://dev.classmethod.jp/cloud/aws/jaws-festa-kansai-2013-report-special-panel-discussion/