Yukari Sakurama
Writer in 東京, 日本
櫻真由香利 さくらまゆかり 文筆家、朗読、ライトワーカー
広島生まれ。父が、原爆を無傷で生き残ったユーカリの樹に感銘を受け、世界がどうあっても、逞しく美しく立てと願い「ゆかり」と命名。幼少期は心の中の風景や、見えない世界を絵や言葉にすることを好んだ。
日本経済新聞、日経産業新聞、朝日新聞AERAを主媒体として、長編記事、コラム連載、インタビューを20年以上手がけ、著名人から障がいを抱える方まで、人間を深く見つめ続けた。「アタマからカラダへ」など、独自の視点で連載シリーズを発信。三菱総合研究所、研究会委員として自身のテーマを提供。作家パウロ・コエーリョ氏の書籍との出逢いで、自身の活動が「ライトワーク」であることを自覚し、人生の師となったアンマとの出逢いで、魂の願いを解禁。自らの霊性を創作、詩作に生かし、メッセンジャーとしての発信を始める。
海とハーブ栽培を愛する。ヨガ・ヴェーダンタ、瞑想が暮らしの基本。ヨガ歴は30年以上。アンマ(マーター・アムリタナンダーマイ)を師としてからは18年。愛する地球と人々のシフトをサポートし、新しい時代の地球を、ともに生きる魂の開花を応援する。
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ブログ 『風のたまごを見つけた』https://ameblo.jp/keeffe33/
*既刊書籍
『東京外国人』(メディアワークス)
『描かれたエルダー』(集英社)
『歌う木』(ポプラ社)
『おぼえておいて』(三五館)
*電子書籍・未刊本
『きのことかもしか』(Amazon kindle)
『こわがりのあまつぶ』(未刊行)
『満月のスープ』(ブログ連載)
(*三五館閉社により『おぼえておいて』を電子化しています)
童話、詩文は、朗読家の方、音楽家の方のライブ活動で上演されています。