Shunsuke Haruyama
Shibuya,Tokyo
1990年生まれ。千葉県出身。
法政大学の大島デザイン研究室にてプロダクトデザインを学ぶ。研究テーマは「スラグを用いた塗料の開発」。 並行してPORTABLE SUIT HANGERの量産化プロジェクトに関わる。学部3年次にはテクノルネサンスジャパンでグランプリを獲得。サークルには属さず、プロ雀士に麻雀を習っていた。
卒業後、サイバーエージェントに新卒入社。内定者時代にバイトをしていたApplibotでゲーム開発の面白さを知ったことがキッカケとなり、現在はAmebaでゲームデザイナーをしている。
卓球の腕には自信あり。