So Miyashita
Small Business Owner in 日本
大阪生まれで大阪の田舎で生活していました。
もう野球部がなくなってしまったPL学園、PL花火などで有名な周辺です!
大学卒業と同時に、就職と供に上京し、今で東京生活2年目。
趣味は筋トレ(ガリガリなので、頑張って筋肉つけて1年で+10Kg増えました!
あとはスーパー銭湯巡り。お風呂、サウナ、岩盤浴、ロウリュウが大好きです!
現在は
”世界への挑戦をインターネットで加速する”という理念に掲げ、
2016年11月にて株式会社giobaiを設立。
海外留学チャットbotでカウンセリングするWebサービスを開発中。
2016年12月にて株式会社エスタードの取締役として入社
■~小学生時代
運動神経良く、毎年リレーの選手に選抜。
そして少林寺拳法を7年間行い、バスケも得意で負けん気があり、活発な小学生時代を送る。
■中学~高校生時代
部活は中途半端に行い、だらだらと学生生活を送る。勉強は一応行い、上位10%には常に入る。高校は地元の進学校に入学。高校は部活をやろう!と思い、バスケ部に入部。しかし高校からバスケ部に入部したのは自分含め、2名のみ。結果的に、1年弱で挫折。その後はだらだらとした学生生活を送る。
勉強もしなくなり、偏差値が30代後半に突入。受験生になり、勉強を頑張るが結果的には練習で受けた大学のみしか合格ならず、だらだらした生活のツケが回ってきた時代。
■大学時代
1,学生営業スタッフ
2012年にて学生インターンシップとして、通信代理店にてソフトバンクモバイルの営業を行う。オンライン・オフラインにおいて自己ブランディングのための発信。そして信頼関係を構築した結果、3ヶ月目には20名弱のインターンシップの中でTOPの成績。
その後、マネージャー役職につき、リクルーティング責任者となる。
SNSを中心に会社・自己ブランディングに成功し、2ヶ月間で採用費0円で8名の雇用に成功。
組織として180%成長。
2,海外インターンシップメディア立ち上げ
海外で働くことに希望を抱いていたため、海外で働くという現実、また海外で働くための自身の能力GAPを確かめたく英語取得、また取得した英語を用い、アメリカNYで働くことを目標に大学を休学。しかしアメリカでのインターンシップがエージェントから聞いていた内容と大幅にGAPがあり、海外インターンシップの仕組みについて疑問を感じた。
そこでインターンシップの仕組みを変えようと思い、フィリピンに特化した海外インターンシップサイト”セブターン”を立ち上げ。
3,営業通信回線代理店の起業
2014年、日本帰国後、自身の営業経験、採用経験、マネジメント経験を活かし通信回線主にした営業代理店を友人と共に設立。設立1年半後には従業員20名 年商5000万円規模まで成長。就職のタイミングで友人へ事業譲渡。
■社会人時代
働き方を変えること。働くことを通じて人生を豊かにできるサービスを企画したい。と思い。
”ネットからリアルへ”の理念の元、
クラウドソーシングを生業とする株式会社リアルワールドに入社。
入社半年間はスマホポイントメディア事業部にて新規会員をリテンション向上、ARPPU向上のためユーザー行動分析し、施策を実施。KPFの見出し、1週間内での継続率を5%改善。
事業開発部にて
ゲーム攻略動画アプリ、予約サイトの新規メディア立ち上げ準備に携わる。マーケティングを中心に行い、結果的に収益性がないといった判断の元、クローズ。
その後、新規アライアンスとして
事業部営業メンバー自分のみで3ヶ月で14メディアに提携し、月商3000万円超を記録。結果、下半期各事業部の中で最も活躍したMGPに選ばれ表彰。
■このさきやっていきたいこと
”世界への挑戦をインターネットで加速する”といった理念を掲げ、実現に向けて取り組んでいます。
目標や夢に向かった時間を過ごす
非日常な時間を過ごす。
多様性のある環境で時間を過ごす。
こうした時間を過ごすことができれば、人生が豊かになるのではないかと思っています。
海外挑戦を切り口に、インターネットの力を用い、
世界中の人生を豊かにしていきたいと思っております。