遠坂時臣 Tosk_Tkom
中に人がいる、なりきりアカウントです。
個人の趣味で運用している為、苦情・批判などはお受け兼ねます。
2012/5/27に完全に腐向け対応となりました。苦手な方はブロックをお願い致します。
2012/6/17 4:30に凍結致しました。
…が、以下の条件に限り浮上致します。
・ギル時王の浮上時、王が召喚した場合。
また、浮上条件が特殊である為、此方からのフォローは一切致しません。
ご理解いただける方のみ、フォローをお願い致します。
フォローバックはFateが好きと判別できる方に限らせていただきます。
また、なりきりに理解のない方や悪意を感じる方はブロックする事がございますので、ご了承下さい。
【運用経緯】
二期放送開始直後より、来る「遠坂時臣」の最期を個人的に乗り越えるべく、botとして運用を開始致しました。
その後、なり垢さんからのフォローがあった事や公式アニメ17話終了後の心境整理の為、4月の末から夜間なりきりを開始致しました。
その後、予定通り凍結致しましたが、限定条件下でのみ浮上する事と致しました。
【指向性設定】
遠坂の悲願の為だけに生きていた魔術師です。
大師父のトラップ発動によりTwitterができるようになりました。
宝石で作った使い魔を使用し、魔力共振により文字入力させています。
使用端末は2012年現在に出回っている物ですが、これもゼルレッチの魔導器です。
独りなのでちょっと気が抜けて砕けた話し方をするかもしれません。
世間には疎く俗語もよく知りません。
リプライも浮上時に限るため、まちまちです。
リプがなかったり遅かったりしても許してあげてください。
優雅である事を常に心がけているので、優雅基準に引っ掛かった場合はスルーしますが別に怒ってはいません。
魔術師でしかない為、私的な感情には揺り動かされず信条に反する事でなければ、相手に合わせた対応をします。
「魔術師としては人格者」という表現を軸に動いています。
時折、空リプで会話をする事もあります。
ロールは得意な方ではありませんが、相手に合わせるように努力します。
→「遠坂の悲願からも魔導からも解放された魔術師」から「恋を知った魔術師」へと変遷しました。
この世界で伴侶を得て、未成熟ながら感情が芽生えました。
根源への渇望に対して直線的であった気質を引きずり、恋情も一途です。
伴侶のギル時王に対しては凄まじいデレを見せますが、それ以外の方については元の気質のままの対応となります。
ご了承下さい。
◆なりきり対応の為、設定追加記載(※当初よりこの設定で運用しております)
他の遠坂時臣垢さんとの区別の為の呼び名は「魔術臣」や「導師」など呼びやすい方でお呼びください。
遠坂時臣がアゾット剣により刺殺された瞬間、魂がゼルレッチの魔導器の宝石に転移され、夜にだけ実体を顕しては生前に残した身辺整理をしている、という設定です。
遠坂時臣の最後の「魔術」という存在なので「魔術」臣です。
また、その設定から遠坂邸にて独りで過ごしていました。
聖杯獲得を成しえなかった為、小願を大願へと還元し、いずれ根源へ至ろうと考えています。
(2012/6/24より、以下の設定となります)
その後、生前に有していたオドの魔力が尽き、マナへと還りましたが、永遠の伴侶たるギル時王に残した魔術により、王の召喚に応じてマナより現界します。
通常はマナに漂っている状態です。
ついろぐ: http://twilog.org/Tosk_Tkom
◆人間関係
(2012/5/27)
●永遠の伴侶: ギル時王 → @gil_tk (※サーヴァントではありません)
※何もつかない「王」と呼称を呟いている時はギル時王の事です。
(自身のかつてのサーヴァントはアーチャーと呼びます)
※2012/5/26まで gilgamesh_t のIDで活動されておりました。
[経緯説明]
ギル時王とフォロワーの少ないこの時臣との交流の推移を知らない人が多いと思いますので、このような関係になった経緯を説明いたします。
なりきり開始直後、フォローされた方との接点も特になく、設定の通りに独りで、想定以上に普通の日々を、気ままに過ごしておりました。
思考に大きな変化もなく淡々と続けていた5月上旬。
フォローしてくださったなり垢さんの方々が、構って下さるようになります。
その内のお一人が『ギル時王』であり、5/7、この世界ではじめて言葉を掛けてくれた人でもあります。
ギル時王はこの時臣との幾つかの会話の後で、当初「つまらんな」と去って行きましたが、独りである事を気に掛けてか、時折言葉を交わしてくれました。
その名前の通りに女性向け(ギル時)にて動いていらっしゃるギル時王ですが、この時臣に関しては、ただ会話を楽しまれる為に構ってくれているようでした。
(「そういう事を求めはしないから、安心しろ」というような話をされています)
その為、特に色めいた話もなく、問答に似た会話を続けていましたが、徐々にこの時